住宅展示場活用アプリ「イエッサー」
土地有効活用案内

朝日新聞社が住宅展示場をやっている

朝日新聞社は住まいに関する正確かつ最新の情報を提供するため、1983年に「朝日新聞総合住宅展示場<成増>」を 関東エリア第1号会場として開設し、住宅展示場事業をスタートさせました。

現在、関東5会場、名古屋1会場、九州1会場の計7会場を主催・運営しております。

朝日新聞社主催の住宅展示場とは

  • 住宅メーカー各社のモデルハウスを展示し、住宅購入を検討されているお客様が実際の家に接することができる体感型の情報メディアです。
  • 朝日新聞社は展示場の主催者として住まいの情報発信、ファミリー参加型のイベントを通じた地域貢献、主催展覧会の関連催事を通じた文化発信を行います。

住宅展示場での土地活用5つのメリット

  1. 安定した収入が見込めます

    賃借料は月々前払い(前月)方式で支払われるため、安定した収入が見込めます。

  2. 土地オーナーの資金負担は不要です

    朝日新聞社が土地をお借りして、そこに住宅メーカー各社がモデルハウスを建設。 展示場の造成・撤去工事や維持・修繕といった費用は全て朝日新聞社が負担いたします。

  3. 短・中期の一時利用に好適です

    土地は、一時使用賃貸借契約でお借りいたします。モデルハウスは住居ではありませんので、 借地権・居住権などのトラブルが発生することはありません。将来を見据えた土地活用に好適です。

  4. 土地は更地でお返しします

    契約終了時には、モデルハウスおよび付帯施設を解体・撤去し、土地は更地に戻してお返しいたします。 契約期間の延長も可能です。

  5. 街の景観向上にも貢献します

    展示されるモデルハウスはいずれも一流住宅メーカーによる自信作です。 物販などの商業施設よりも閑静で、自然と住空間が美しく調和した住宅展示場は、街の景観向上にも貢献します。

こんな土地探してます

  • 土地

    面積:1,500坪~3,000坪(市場性・立地など諸条件により面積については考慮いたします)

    立地:主要道路に面していること、または大型商業施設などの周辺

    形状:あまり変形ではなく平坦で、道路に面して間口が広いこと

  • 契約

    契約期間:5年間。以後、協議の上、更新も可能です。

    契約形態:土地一時賃貸借契約

    契約者 :株式会社 朝日新聞社 企画事業本部

    賃料の支払い:前払い(前月)方式

朝日新聞住宅展示場として土地を活用するまでの流れ

住宅展示場・土地活用までのプロセス

お問い合わせはこちら 03-5440-7668 朝日新聞社 企画事業本部 朝日新聞総合住宅展示場事務局

お申込み頂いたお客様の個人情報については、朝日新聞社が取得し、個人情報保護法に従い定説に取り扱います。

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